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2019年02月28日

其の150 つまらん小役人との折衝

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満月です。

今日は入金日の予定だったがそれが無い。ドイツから7円の送金があっただけだったのだが、

いずれにしろ、通帳が満杯になってしまった為、渋谷に出向く。

途中小役人3人と話をする羽目になったのだが、これが面白くない。

いずれにしろこっちはもめる気満々なので、最後には言われたとおりにやってんだろが?

等と言ってみたが、こういった小役人には役が立たないのを、残念ながら俺は既に経験済みなのだ。

今月の少ない小遣いの中から、音声レコーダーを買うことを決めた。

先月相場はどれくらいなのかをアマゾンで調べていて、あ、なんだ。買える価格帯じゃないの。。。

と思っていたのだ。


今日の最後のには頭にきた。

てめぇに言われたとおりにやってるんじゃねぇかよ!といったら、いいえ強制はしていません!

なら、なんだ?命令だよな?

証拠があれば、命令な事が証明できる。

イマに見てろ、小役人どもめ。

ボイスレコダーは3000円で買える。

もうお前らの好きにはさせん。

頭にきた。

                  柴田満月
posted by 柴田満月 at 18:17| 東京 ☔| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年02月27日のつぶやき


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2019年02月26日

2019年02月25日のつぶやき




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2019年02月25日

其の149 JRAでの菜七子ちゃん争奪戦。

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満月です。

JRA日本中央競馬会では3月1日より女性騎手の負担重量を2キロ軽減すると決定した。

競馬先進国フランスに倣った事なのだが、JRAには菜七子ちゃんしかいないので彼女専用のルールとなる。

これは彼女にとって有利な制度であり、JRAの彼女のグッズの売れ方から、重賞の常連になって貰いたい感

があり、この制度を導入したのであろう。

平場のレースともなると3キロ減なのでこれは馬にとっては大変有利なのだ。

負担重量2キロ減で馬は1馬身先に行けると通常は思われているし、俺もそう思う。

つまり、普通のジョッキーに頼むより、1馬身半先に行けることになるのだな、計算上では。

全くのヘボを乗せても3キロ減は生きないのだが、菜七子ちゃんはもう3年目でそこそこの腕なのだ。

早速平場のレースの騎乗依頼が急増して、菜七子ちゃんはほぼ一日中乗りっぱなしとなる。


菜七子ちゃんいいチャンスを貰ったのだ。

この機会に、1ランクも2ランクも上の腕前になるのだよ。

そうなれば、強い馬に乗せてもらえるようになる。

そしてもっと上手くなれる。

そうなるともっと強い馬への騎乗依頼が増える。

この繰り返しだ。


一見非力に見えるのだが、彼女は決してそうではない。

上腕三頭筋の発達なのがこの間のドレス姿で見て取れたし、

馬によっては強く痛くされることを嫌がる馬も中にはいる。

菜七子ちゃんが乗るとその手の馬はルンルンで走ってくるのである。

何処で見分けるのかって?

耳の位置と、しっぽの振り方で判るのである。

さぁ今週末からこの制度が使われる。

早速の結果が欲しいが、なにも慌てることは無い。

人に流されず自分のペースで行けばよい。

急いだものからは急いだ味しかしないことを俺は知っている。

頑張れ!菜七子ジョッキー!


              柴田満月
posted by 柴田満月 at 12:05| 東京 ☁| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年02月24日

2019年02月23日のつぶやき


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2019年02月23日

2019年02月22日のつぶやき




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2019年02月22日

其の342 人の広告は見る癖に如何して俺のアドセンスはよう。

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満月です。

最近ふと思ったのだがね、俺はYouTubeを結構見ていてその動画には必ず広告が入っていて、

結局投稿者には広告費が入るのだね。

ところが俺のサイトの館と古狼の独り言にアドセンス自動広告を入れているのだが、

これが一向にクリックされない。つまり収入にならないんだよねぇ。

さっき久しぶりにアドセンスの結果を観てみたら、

今週は僅かながらも収入があったのだ。なんと!

実はまだまとまった収入にはならないのだが、キンドルの方でも売り上げが上がっている。

一番読まれているのがここなのだから、ここにもアドセンスを入れれば結構な額にはなるのだろうが、

ドメインの変更で本来の以前からのお客さんに迷惑が掛かるのも嫌だし、

1年半もやっているので記事数が多い。引っ越しは容易ではないのでそのままにしている。

まぁここはいいか。。キンドルで原稿の2次使用が出来ているのだ。それ以上は望まない。

さて次回作は書き下ろしネタで行くと決めた。少し時間はかかるが書き方を工夫して時事ネタでも

後から読んでわかるような構成を考えているのだ。

時間は掛ったがギャラが発生してくるようになる。もっと頑張って、お客さんが面白いと思うネタを

提供していきたい。

古狼の独り言はもう少し時間が掛かるだろうが、粘り強く続けていくよ。

今月末には広告費が入る。貯金して診断書代に充てるとするか、

次に申請するのは障がい者年金だからね。

PS 今回はXサーバーの広告を掲載するよ、ワードプレスには最高だからね。

                   柴田満月



posted by 柴田満月 at 11:42| 東京 ☀| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

其の148 麻雀という名の残業

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画像提供元 chouseisan.com

満月です。前回からの続きとなる。

そもそも俺が麻雀を覚えたのは高校生の頃で、塾に行くといって友人宅で麻雀をやって覚えた。

大学に進学すると何故か麻雀の盛んなクラスで、バイト以外の日にはほぼ毎日麻雀牌を触っていた。

最初の2年は負けっ放しだったのだが、大学を中退する頃には、結構いいところまで行っていた。

打てるという状態だな。


仕事をするようになってから直ぐに上司から麻雀のお誘いが来るようになる。

酒と麻雀の誘いは断らないようにしていたので、頻繁に仕事終わりにお呼びが掛かる。

しかし行けばビール代と、ゲーム代は払わなければならない。

俺はこの分だけ勝てばいいやと思っていたのだが、若僧の俺が上がりまくり、勝ちまくる事を

快く思わない先輩も中にはいた。特にセクションの違う連中にこの傾向が強かった。


それでもトップを取りまくり、3着も取らない俺はでかい手をバンバン上がる。

一晩に役満3回とか、17回連続連対とかはざらだったのだ。

今思えば、麻雀のメカニズムそのものを手に入れていたのかも知れないなぁ。

負けの込んだ連中も給料日には清算しなければならない。

そこで連中は考えた。


俺に毎日麻雀を打たせ、相手は交代で参加する。俺だけやりっぱなしで徹夜の連続。

まだ若いころの俺でもこれは体力的にきつい。

毎日ユンケルを飲み、移動にタクシーを使うようになった。

そんな中で遂に支払い不可能な先輩が続出して、館内の麻雀はブームを去ったのだ。


俺は腕に自信があったので主戦場を新宿のフリーのリーチ麻雀屋の何件かに移した。

1っ件に固定しなかったのは、たまに来るお客さんを演じたかった為のカモフラージュだ。

月に10日かわるがわるの店に行き、3万円勝って帰ってくる。

こうなるともう休日出勤とか残業の世界だな。


しかし、事故の後ブランクが出来た。その間3回ほど麻雀に行って3回とも勝ってお寿司を喰って帰ってきたのだが、

今はもう、行こうとも思わない。預金の差が度胸の差となるのである。

資本金が少ないのに戦いの場に出向くべきではないのだ。

500万貯まる迄ギャンブルには参加するべきではない。

さて30年掛けて得たものは、麻雀のメカニズムと、度胸と、小ネタである。


もっと覚えた方が良い物の方が圧倒的に多いでないの。

俺はお金を賭けない麻雀なら今後やるかもしれない。

それは麻雀がゲームとしては最高に面白いからであって、

負けた先輩からお金を回収出来ないとか、知らぬ同士でお金を奪い合うことに疲れたからだ。

麻雀は悪くは無い、悪いのはいつも人の方だ。


                    柴田満月


posted by 柴田満月 at 09:18| 東京 ☀| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年02月21日

2019年02月20日のつぶやき




posted by 柴田満月 at 01:01| 東京 ☁| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年02月20日

其の147 昔じゃんけん1回で1000円賭けていた。

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満月です。

もう30年も前だから時効だろうが、じゃんけんに1っ回1000円かけていた時期があった。

JR新宿までのわずか10分、いいおっさんがじゃんけんをするのだ。

参加者は、同じホテルで働いている別セクションの人間だ。

駅で見つかると強制的に参加させられた。俺の当時の住まいには新宿は関係なくその後、麻雀をしに行くので

こんなじゃんけんで儲ける必要などないのだが、どうしても俺に麻雀で勝てない連中それも先輩たちが

考え出したのだ。そこまで若僧である俺に負けるのが嫌なのか?全く不思議でならないのだが、

ある人が、帰りに新宿までじゃんけんをしようと言い始めた。

まさかお前は逃げないよな?煽り気味である。では参加しましょう!ただし、相手を待つとか時間調整は

しませんよ。明確なルールを決めてください。博打にはルールがありますからね。。。


各セクションにFAXで送信してきた。

乗車期間の新宿までとする。

千円札は各自用意する。

あいこの場合はダブルアップとする。

あくまでも現金である。

ちょきで負けた場合は2倍払う。

じゃんけんといえど投球フォームみたいなのがあって、俺の手下は各人を分析した。

おれがじゃんけんをしている間に俺の手下はぼーっとしてないのである。


レポートを受けてからは負けないように勝ち過ぎないようにコントロールした。

バックヤードでエレベーターが空く度に、向こうはじゃんけんを強いる。

俺は用があって、エレベーターに乗るのである。

癖を見切ってわざと負けた。

麻雀で回収できるからだ。


その後、館長命令でじゃんけん禁止令がでたので、この件は仕舞となる。

メンツを潰された形の各セクションは次の矢を撃って来たが来たその話は次回に回す。

次回作をご期待願いたい。


                  柴田満月


posted by 柴田満月 at 10:41| 東京 ☀| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする